<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>糠漬生活（ぬかづけせいかつ）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://otuki-sama.com/nukaduke/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://otuki-sama.com/nukaduke/atom.xml" />
   <id>tag:otuki-sama.com,2009:/nukaduke//5</id>
   <updated>2009-03-22T13:36:52Z</updated>
   <subtitle>誰も教えてくんないから自分で調べた。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.31-ja</generator>

<entry>
   <title>豚肉のゆで汁＆ゆでた豚（足し糠も）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://otuki-sama.com/nukaduke/2009/03/post_25.html" />
   <id>tag:otuki-sama.com,2009:/nukaduke//5.365</id>
   
   <published>2009-03-17T23:52:26Z</published>
   <updated>2009-03-22T13:36:52Z</updated>
   
   <summary>下の画像は豚のバラ肉です。茹でてゆで汁と火を通した豚を糠床のごはんとして利用しま...</summary>
   <author>
      <name>tuki</name>
      
   </author>
         <category term="糠床（ぬかどこ）を作ってみよう" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://otuki-sama.com/nukaduke/">
      <![CDATA[下の画像は豚のバラ肉です。茹でてゆで汁と火を通した豚を糠床の<strong>ごはん</strong>として利用します。

<a href="http://otuki-sama.com/nukaduke/20090318%20002.html" onclick="window.open('http://otuki-sama.com/nukaduke/20090318%20002.html','popup','width=600,height=450,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://otuki-sama.com/nukaduke/20090318%20002-thumb.jpg" width="350" height="262" alt="豚バラ肉です。" /></a>

こういう時の肉や魚・かつお節（これらをタンパク質とも言う）ほんの少量ずつでもいいと思います。

ゆで汁だけでもOK。

料理の時に、化学調味料の入っていない状態のゆで汁を少し取っておきましょう（＾-＾）

豚も入れてみました。肉が糠の中で溶けるさまは見たことがないので実験中です

なぜ今回、タンパク質を<strong>ぬかちゃん</strong>（糠床は生き物です）に摂取させようと思ったかと言うと、足し糠をしたからです。

]]>
      <![CDATA[＊　　　＊　　　＊　　　＊　　　＊

<img alt="これは別にして冷蔵庫に入れる分です。" src="http://otuki-sama.com/nukaduke/20090318%20001.jpg" width="320" height="240" />

＜足し糠のやり方＞

生産者農家や、福岡生協でもらった（生協についてはお問い合わせを）米糠に塩を入れてお湯を足し粘土くらいの固さにします。

それを今まで持っていたぬか床に足してよくかき混ぜます。

私の場合は塩の量はもはやはからないようにしていますが、目安として糠の量の３分の１になるようにしています。

これは家庭によって好みがあると思いますが、そう神経質にならなくても辛かったら再び塩を入れない粘土状の米糠を足して調節ができます。

＊　　　＊　　　＊　　　＊　　　＊

以前、質問などもお受けしていたのですが、その中でマニュアルを求めている人が多かったように思います。

完璧に近いものを作りたいと考えるなら、プロが作った糠床を<strong>育てていく</strong>ことをお勧めしたいと思います。

足し糠のやり方はあくまでも参考程度ですが、上記の事をご利用ください。

昆布や唐辛子を輪切りにして加えたり、山椒の実を加えたりすることで味も深みを増していきますので、ぜひに（＾O＾）ﾉ

]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>冬の間のぬか床を休ませる方法。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://otuki-sama.com/nukaduke/2009/02/post_24.html" />
   <id>tag:otuki-sama.com,2009:/nukaduke//5.363</id>
   
   <published>2009-02-26T12:58:54Z</published>
   <updated>2009-02-26T12:59:10Z</updated>
   
   <summary>糠漬生活（ぬかづけせいかつ）のエントリーを書くの久しぶりです。 皆さんご無沙汰し...</summary>
   <author>
      <name>tuki</name>
      
   </author>
         <category term="塩だ！！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://otuki-sama.com/nukaduke/">
      <![CDATA[糠漬生活（ぬかづけせいかつ）のエントリーを書くの久しぶりです。

皆さんご無沙汰しています。

今年の冬は、いつもと違う方法で糠床を休ませていました。

義母（夫の母）のお友達のおばさま（ここは敢えて）が私が今知っている中での一番の<strong>糠漬け名人</strong>です☆

とても華やかで美しい方なの、とても糠床を育てているような雰囲気ではないです。

その方からの直伝です。

]]>
      糠床を休ませる時は表面に塩を敷きつめて冬をこすとうまく行くそうです。

で、しっかり熟成して水を取った糠床の表面に塩を敷きつめてひと冬越してみました。

表面に白い粉みたいなもの（どうやらカビではないようです）が強い酸味を引き起こしていたように思っていて、いつも取って捨てていました。

今年はそれがなかったですね～。

ただし、敷きつめた塩は上の方はまだ使えそうでしたが、糠にべったりと付いていた分は糠床に混ぜ込んで足し糠しました（＾-＾）

もうちょっとで今年の糠漬けが楽しめます。

＊　　　＊　　　＊　　　＊　　　＊

年々、美味しくなっていくようなわが家のぬか床。

家族も私の漬ける糠漬けが大好きです。

今年はだし昆布でも入れてみようかな？？
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>南部製鉄の鉄野菜を利用（＾-＾）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://otuki-sama.com/nukaduke/2008/11/post_23.html" />
   <id>tag:otuki-sama.com,2008:/nukaduke//5.342</id>
   
   <published>2008-11-10T12:38:33Z</published>
   <updated>2008-11-10T12:49:30Z</updated>
   
   <summary>こんばんは。ずいぶんご無沙汰しています。 わたしは、この秋から生協で求めた「南部...</summary>
   <author>
      <name>tuki</name>
      
   </author>
         <category term="便利な糠床グッズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="漬け時間エントリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="秋" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://otuki-sama.com/nukaduke/">
      <![CDATA[こんばんは。ずいぶんご無沙汰しています。

わたしは、この秋から生協で求めた<strong>「南部製鉄の鉄野菜」</strong>と、いう品物を愛用しています。

<a href="http://otuki-sama.com/nukaduke/20081105%20002.html" onclick="window.open('http://otuki-sama.com/nukaduke/20081105%20002.html','popup','width=600,height=450,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://otuki-sama.com/nukaduke/20081105%20002-thumb.jpg" width="350" height="262" alt="" /></a>


塩分がついたまま放置しておくとサビがきますが、しっかり洗って水気をふいておくと大丈夫です（＾-＾）

これを9月からわが家のぬか床に入れてすでに2か月。

好みにもよりけりかもしれないのですが、さらに美味しくなったような気がしています。

実は夏の間すっぱい味がしてどうなることかと心配したけど足し糠したり、塩分を加減してみたりして工夫していました。

容器もそろそろ変えたいなぁ。

最初はホーローの。。。とか思っていたけど、今年梅干し漬けた時の容器もいいかも。。。なんて思います。

＊　　　＊　　　＊　　　＊　　　＊

つい先日、ダンナの会社にうちの糠漬けを持っていってもらったのですが、

なぜか好評♪

]]>
      <![CDATA[少しびっくりしました。最近はランチジャーもオシャレで機能的なものが増えて、味噌汁持参で来る人も増えたとか。。。

何となく納得しちゃったけど、味噌汁付きお弁当を持ってきている人たちは、夫が今の会社に転職した頃、子供みたいに若くて「昼ごはん」はパンやカップめん、コンビニ弁当だったけど、結婚して家庭人になり。。。

6年もの月日って早いですねぇ。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08e9b4b4.92eed6c5.08e9b4b5.cdbc5dad/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fla-vita%2f150-023%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fla-vita%2fi%2f10016789%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fla-vita%2fcabinet%2f150-023.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fla-vita%2fcabinet%2f150-023.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08e9b4b4.92eed6c5.08e9b4b5.cdbc5dad/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fla-vita%2f150-023%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fla-vita%2fi%2f10016789%2f" target="_blank">　岩鋳鉄茄子（2本組）（33003）</a>
私が持っているのは見つからなかったので、同じ性質をもつものを紹介しています。

黒豆を煮る時につや出しにもいいですよ～（＾O＾）ﾉ

＊　　　＊　　　＊　　　＊　　　＊

<img alt="かぶ漬けを朝食に" src="http://otuki-sama.com/nukaduke/20081105%20003.jpg" width="320" height="240" />

かぶは今のころに一番おいしいのが出回っています。

歯の弱かった同居中の母もようやく入れ歯が入り、皮つきで噛めるようになりましたので、今年は遠慮なく皮つきでパリパリと食べました。

丸１日ほど漬けておくといいです。漬け始める前に新聞屋さんからもらうビニール袋にかぶを入れて塩を振りかけ、軽く皮に塩をもみ込みましょう。

今年は無農薬の野菜を売っているお店を知るきっかけがありましたので、例年より新鮮できれいなものが手に入りました。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>なすびを漬けました。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://otuki-sama.com/nukaduke/2008/07/post_22.html" />
   <id>tag:otuki-sama.com,2008:/nukaduke//5.308</id>
   
   <published>2008-07-03T15:05:31Z</published>
   <updated>2008-07-03T15:05:00Z</updated>
   
   <summary> 皆さん、こんばんは。ムーンです（＾-＾） 今日の晩ごはんに、なすの糠漬を食べま...</summary>
   <author>
      <name>tuki</name>
      
   </author>
         <category term="夏" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="漬け時間エントリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://otuki-sama.com/nukaduke/">
      <![CDATA[<a href="http://otuki-sama.com/nukaduke/20080703%20001.html" onclick="window.open('http://otuki-sama.com/nukaduke/20080703%20001.html','popup','width=600,height=450,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://otuki-sama.com/nukaduke/20080703%20001-thumb.jpg" width="350" height="262" alt="なすびの漬物" /></a>

皆さん、こんばんは。ムーンです（＾-＾）

今日の晩ごはんに、<strong>なすの糠漬</strong>を食べました。

久しぶりで、ミョウバンとか使うほうではないから、糠から出した時は

<strong>う～ん色がイマイチ。。。(-_-;)</strong>

・・・と思いました。

]]>
      <![CDATA[が、味は好みの味で、家族で分け合って食べました。

先日入れた山椒が利いていて美味しい～♪

ただし、小学生の娘は、

<strong>『ちょっと酸っぱいね＾＾；』</strong>

・・・と、

確かに酸味好きにはたまらん味だけど、漬け時間を短縮することで解消できそうです。

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊

わが家の漬け時間。

・今回は前日の晩ごはんの仕度の後で仕込みましたので、丸一日です。

・娘からは酸味が強いと指摘されました。

<strong>※晩ごはんで食べるには、その日の朝に。。。朝食べるならば、前の日の晩ごはんの仕度の後。</strong>

漬け時間を短くすることで、味を調節できます（＾-＾）各自で好みの味を見つけてみましょうね。

なお、今回は、なすを縦割りにしてぬか床に仕込みました。

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊

最近『水茄子工房』に注目しています。プロの仕込んだ糠床も水茄子の漬物を試した後で再利用できるし、うちの糠ちゃんにも混ぜてみたいと思っています。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0552fe06.25a9fa58.0552fe07.03a2fe95/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fmizunasu%2f857595%2f821917%2f%23761257&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmizunasu%2fi%2f761257%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fmizunasu%2fimg128%2fimg10204708568.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fmizunasu%2fimg64%2fimg10204708568.jpeg" border="0"></a>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0552fe06.25a9fa58.0552fe07.03a2fe95/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fmizunasu%2f857595%2f821917%2f%23761257&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmizunasu%2fi%2f761257%2f" target="_blank">【♪TV・雑誌で取り上げられた♪】 泉州特産　高級水なす漬1個詰め×5個入</a>

]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>山椒の実</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://otuki-sama.com/nukaduke/2008/07/post_21.html" />
   <id>tag:otuki-sama.com,2008:/nukaduke//5.305</id>
   
   <published>2008-07-01T11:36:16Z</published>
   <updated>2008-07-01T11:35:37Z</updated>
   
   <summary> 去年も生の山椒を入れました。という記事を書いたのですが。。。 生協で手に入れま...</summary>
   <author>
      <name>tuki</name>
      
   </author>
         <category term="糠床（ぬかどこ）を作ってみよう" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="糠漬生活～zakki" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://otuki-sama.com/nukaduke/">
      <![CDATA[<a href="http://otuki-sama.com/nukaduke/20080701%20002.html" onclick="window.open('http://otuki-sama.com/nukaduke/20080701%20002.html','popup','width=600,height=450,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://otuki-sama.com/nukaduke/20080701%20002-thumb.jpg" width="350" height="262" alt="生山椒をいれました（＾-＾）" /></a>


去年も<a href="http://blog.otuki-sama.com/?eid=559485" target="_blank">生の山椒を入れました。</a>という記事を書いたのですが。。。

生協で手に入れましたので、今年も糠漬のアクセントとして糠に仕込みました。

・・・って言うか、毎年入れています。

]]>
      <![CDATA[不思議なことにわが家の糠床ではいつの間にか消えてしまう山椒の実（１年経つとほとんどない）。

去年はまだ子供が刺激のあるものを食べなかったので、控えめに入れたけど、今年は辛子明太子だって食べれる（＾-＾）

だから少し多めに入れて、残りは生のまますりつぶしてドレッシングにして食べてみました。

う～ん。スパイシー♪

糠床の臭みを取る方法としていろいろあるけど、糠床の酸味と山椒の刺激はとても合うと感じています。

今年には今年の味。来年には来年の味があり、また見かけたら１年に一回は生山椒を利用したいと思います（＾-＾）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊

今日、7/1から博多では<strong>『博多祇園山笠』</strong>という伝統行事的なお祭りがあるのですが、博多の氏神さまの<strong>櫛田神社（通称：「お櫛田さん」）</strong>の神紋がキュウリの切り口に似ていることから、山笠が終わるまではキュウリを食べないと聞いた事があります。

・・・と、いうわけで、祭り関係の方はそれを徹底しているらしいし、うちの娘がいったいどんな家に嫁ぐのか分からないから、うちでも食べないことにしています。

そういえば、子供の給食の献立にも６月までは確かにキュウリがあったのに、７月になってからはないなぁ。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>朝ごはんにキュウリを食べる。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://otuki-sama.com/nukaduke/2008/06/post_20.html" />
   <id>tag:otuki-sama.com,2008:/nukaduke//5.303</id>
   
   <published>2008-06-25T13:58:57Z</published>
   <updated>2008-06-25T13:58:31Z</updated>
   
   <summary> 前の晩に板ずりしてぬか床に投入しておいた「きゅうりちゃん」が、翌朝の食卓にはの...</summary>
   <author>
      <name>tuki</name>
      
   </author>
         <category term="塩だ！！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="夏" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="漬け時間エントリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://otuki-sama.com/nukaduke/">
      <![CDATA[<a href="http://otuki-sama.com/nukaduke/20080625%20003.html" onclick="window.open('http://otuki-sama.com/nukaduke/20080625%20003.html','popup','width=600,height=450,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://otuki-sama.com/nukaduke/20080625%20003-thumb.jpg" width="350" height="262" alt="娘の朝食" /></a>

前の晩に板ずりしてぬか床に投入しておいた<strong>「きゅうりちゃん」</strong>が、翌朝の食卓にはのぼりました。

夕食の仕度をしていた頃にいれたので、

<strong>前日の夕方５時ごろ→翌朝７時ごろ</strong>

このくらいだと、酸っぱくもない浅漬けが出来ちゃいました（＾-＾）

]]>
      <![CDATA[塩は、先日梅干つくりの時に買った<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/082e8b2b.cb882010.082e8b2c.45ea1d31/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fmanten%2f367253%2f384643%2f391237%2f%23333309&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmanten%2fi%2f333309%2f" target="_blank">シママース　沖縄の塩　1kg</a>・・・というのがあるのですが、直接なめてみたら塩が甘い～（＾-＾）

板ずりした時も、かなり付いたな～大丈夫かしら？と心配はしていたけど、さほど辛さを感じません。

今、梅干の所からなんとも言えない、甘い香りがしています。

ほんのちょっと出来た梅酢で<strong>味噌ぬた</strong>を作ってみましたが、家族からは

<strong>『優しい味だね～』</strong>と好評。

他で作ると、味は想像できないけど、冬仕度のたくあんの頃にも利用したいな（＾-＾）

しばらく、糠床に足し糠して塩も加えてみました。

ちょっとずつだけど、独特のツンとした塩のエグさというか、なくなってきたように思います。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>え？？はやってんの？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://otuki-sama.com/nukaduke/2008/06/post_19.html" />
   <id>tag:otuki-sama.com,2008:/nukaduke//5.301</id>
   
   <published>2008-06-22T13:19:18Z</published>
   <updated>2008-06-22T13:18:43Z</updated>
   
   <summary>今日、同居中の母から 『笑っていいとも～増刊号』で糠床や糠漬の話が出ていたよ！！...</summary>
   <author>
      <name>tuki</name>
      
   </author>
         <category term="糠漬生活～zakki" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://otuki-sama.com/nukaduke/">
      <![CDATA[今日、同居中の母から

<strong>『笑っていいとも～増刊号』で糠床や糠漬の話が出ていたよ！！</strong>

なんて、ここ数日のアクセス数の急上昇の原因が分かった。（実は<strong>いいとも</strong>をあんまり見れていません。ごめんなさい。）

つい先日も新聞に糠漬の話が掲載されていたのですが、

もしかして、糠漬ってはやってたの？

・・・と思いました。

]]>
      <![CDATA[まぁ、一時的なことだということはよく分かっているので、淡々とこれからも記事を書いたりするだけなんですが、食料自給率が下がり（今に始まったことじゃないですが）、さらに原油高で輸入食材の高騰。

スーパーや、身近な商店で食品の値上がりが起こっている昨今なので、ホームメイドの料理に目が行ってしまうのも分かるような気がします。

小麦は輸入のほうがほとんどですが、米はどうでしょう？

日本国内で生産されています。

米ぬかは廃棄されるだけなんだろうか？

化粧品として利用。米のとぎ汁でかかととかツルツルになる事は体験しています。うまいやり方だと思う。

米ぬかで洗顔する方法もあります。<a href="http://www.ota-ya.jp/komekome/nukabiyou/index.html">米ぬか美容法</a>に書いてありました。

わが家にいたっては、白米で失われた栄養を補うために糠漬を食べています。しばらくニキビや吹き出物とか出来たことがないです。

女性の多い家ほど、米ぬかの活用や、糠漬でカラダからキレイになる事を推奨したいと思います。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>意見は家族から。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://otuki-sama.com/nukaduke/2008/06/post_18.html" />
   <id>tag:otuki-sama.com,2008:/nukaduke//5.300</id>
   
   <published>2008-06-19T01:09:33Z</published>
   <updated>2008-06-19T01:08:50Z</updated>
   
   <summary>こんにちは。ムーンです。 うちの糠漬（ぬかづけ）を美味しくしてくれるヒミツは、手...</summary>
   <author>
      <name>tuki</name>
      
   </author>
         <category term="管理人とゆかいな仲間たち" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://otuki-sama.com/nukaduke/">
      こんにちは。ムーンです。

うちの糠漬（ぬかづけ）を美味しくしてくれるヒミツは、手間ばかりではありません。

家族の意見をナビにしていることが多いです。


      <![CDATA[他人さまは、美味しいか、美味しくないかは正直には言ってくれませんが、

家族はとても正直です。あったま来ることもあります（笑）

最初は<strong>『何もそんな言い方しなくても。。。』</strong>というくらい、辛口の意見を言っていた夫も、

最近では。。。

<strong>『うちの漬物が一番おいしい』</strong>

・・・と、言ってくれます。はい、夫はクリア♪

さて続きまして、ワタシの父です。

父は漬物にはとてもこだわりがあり、（食に関しては厳しいです）これもようやくクリア。

娘は小さい時からワタシの糠漬を食べていますが、子供なので味覚にはとても敏感。美味しくないと食べてはくれません。

子供にたくさん美味しく野菜を食べさせたいので、お母さんとしては必死です。漬物も選択支のひとつです。

美味しい糠床に仕上がったかどうかは、家族に味見をしてもらって率直な意見をもらった方が近道だと思います。

その家で食べるものなんだから、一緒に住んでいる人が美味しいといえば、外から来た人の意見は関係ないのです。

旦那や実の親に言われるとちょっと頭にきますが、何がどう美味しくないのかを聞くチャンスでもありますから（＾-＾）

あ。。。ただ。。。

お姑さんや、お嫁さんなどに食べてもらう時は、<strong>こう言っては悪いかな？</strong>という遠慮も入る事があると思うので、出来れば二人で糠床を分けて好みの味を作り上げるか、本当に腹を割って意見を言うか、どちらかがいいと思います。

個人的には、ワタシは分けたいです。自分の味を作り上げたいほうです（＾-＾）

微妙な混ぜ方や、好みで味が変わりやすいし、嫁姑は遠慮しすぎてトラブルになる事の方が多いから、旦那の実家に持って行くものは、手作りのケーキだったり、クッキーが多いです。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>カレンダーを活用。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://otuki-sama.com/nukaduke/2008/06/post_17.html" />
   <id>tag:otuki-sama.com,2008:/nukaduke//5.294</id>
   
   <published>2008-06-10T15:22:30Z</published>
   <updated>2008-06-10T15:28:59Z</updated>
   
   <summary> 汚い字ですみませんm(_ _)m どうしてもこういうものはついつい雑に書いてし...</summary>
   <author>
      <name>tuki</name>
      
   </author>
         <category term="便利な糠床グッズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="夏" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="漬け時間エントリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://otuki-sama.com/nukaduke/">
      <![CDATA[<a href="http://otuki-sama.com/nukaduke/20080610%20014.html" onclick="window.open('http://otuki-sama.com/nukaduke/20080610%20014.html','popup','width=600,height=450,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://otuki-sama.com/nukaduke/20080610%20014-thumb.jpg" width="350" height="262" alt="ワタシのカレンダー" /></a>

汚い字ですみませんm(_ _)m

どうしてもこういうものはついつい雑に書いてしまいがちです。

今日仕込んだキュウリ（生協から届いた曲がったキュウリだけど美味しい）３本と、にんじんをしっかり洗剤がついてないスポンジでこすり、Ｍｙ　糠床に仕込みました（＾-＾）

]]>
      <![CDATA[ところが、毎日かき混ぜてはいるものの時折まだいいやと思ってそのまま糠床に戻してしまうことがある。

季節が変わると、いったいいつが食べごろか分からなくなるし、一日一回かき混ぜるにしても漬物を取り出す頃合を見計らってからいっぺんにその作業をした方がいい時があります。

ワタシはカレンダーを活用して糠の中に野菜が入っている時は、いつかき混ぜるかを決めて一緒に取り出しています。（今年のカレンダーは生協のを利用しました。来年は家に来る薬屋さんのを使おうかな）

特に今は梅仕度とか（初めての挑戦です！！頑張ります☆）子供の学校関係で家から出ることもあり、つい忘れちゃうこともありますから、野菜を仕込んだらすぐに食べごろの頃に書き込みます。

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊

好みにもよりますが、ワタシが思う梅雨の頃に美味しく感じた漬け時間を書きますね。かなりアバウトですが（＾-＾）

<strong>◎キュウリの食べごろ</strong>

蒸し暑いので、酸っぱめが美味しいと思いました。

・朝に漬けるなら翌朝。（晩に仕込むなら夕方ごろ）

・浅漬けなら、朝仕込んで夜。（晩に仕込んで翌朝）

注意：これはワタシ個人の好みの色が濃いので、普通の人ならこれより早く糠から上げた方が好み。。。という人も多いかと思います。試しに短めに漬けたキュウリの端の部分だけ切り取りまして試食してます。物足りないなら、また糠に戻す方法で普段は調節しています（＾-＾）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊

糠床も生き物ですし、ワタシ達の味覚も季節や天候に左右されやすいことがあります。

同じ糠床から出来たものでも、漬け時間や野菜の甘みや辛味で味も変わると思います。

ハンドメイドの優れた点は、自分の好みの味にすることが出来る柔軟性ではないでしょうか。

お店で買うとなると、そうは行きません。

商品にする以上は、お客のニーズに対応しなくてはいけませんから、こう言っちゃ何ですが・・・。

いろんな物が入っていそうで。。。

で、梅干しも今年は自分で作ろうという考えに至りました。

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊

美味しい糠漬を食べるにもやはり経験です。

『クロサギ』というドラマの中で山崎　努が演じていた桂木敏夫という人物が、糠床を仕込んでは不味いと言って捨てるシーンが何度もあるのですが。。。

仕込み方見ても<strong>『あ～そりゃ～いつになっても無理だよ』</strong>なんて思う反面、何度も作り直して経験を積んでいるのかなと思いました。（まだＤＶＤ１しか観てません）

糠漬が美味しくなるにはまず、古臭い言い方だけど『手間』もあるけど『ガマン』もあります。

最近、検索でこのサイトにたどりつく人が多い。。。ということは、それだけ調べて努力して何とか美味しいものを作りたいという気持ちを持っている人が多くなってきているのではないでしょうか。

あと、<a href="http://kids.goo.ne.jp/index.html">キッズ　goo</a>からの検索が多くて、驚いていたところです。

ありがとうございます。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>きゅうりの糠漬。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://otuki-sama.com/nukaduke/2008/05/post_16.html" />
   <id>tag:otuki-sama.com,2008:/nukaduke//5.283</id>
   
   <published>2008-05-21T00:26:23Z</published>
   <updated>2008-05-21T00:35:24Z</updated>
   
   <summary> きゅうりの糠漬はわが家で一番の人気です。 生協で800グラム198円という特価...</summary>
   <author>
      <name>tuki</name>
      
   </author>
         <category term="糠漬生活～zakki" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://otuki-sama.com/nukaduke/">
      <![CDATA[<a href="http://otuki-sama.com/nukaduke/20080521%20001.html" onclick="window.open('http://otuki-sama.com/nukaduke/20080521%20001.html','popup','width=600,height=450,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://otuki-sama.com/nukaduke/20080521%20001-thumb.jpg" width="350" height="262" alt="わが家の人気No.1" /></a>


きゅうりの糠漬はわが家で一番の人気です。

生協で800グラム198円という特価を見つけて、形は

<strong>？？？</strong>

と、ハテナマークがつくほど、いびつなんですが味は美味しい（＾-＾）

]]>
      <![CDATA[近所のオバちゃんが、毎年自分の畑できゅうりを作っています。

すっごい<strong>極太きゅうり！！！</strong>

ワタシには、それくらいになるまで育てるスベなどなく、いつもおすそ分けでいただいていますが。。。

今年も美味しくできればいいな（＾-＾）（←もうもらう気でいる？）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊

今年のぬか床も足し糠をして、よく熟成させました（＾-＾）

ちょっと、塩も変えてみたんですよ（＾-＾）岩田屋（福岡の老舗デパート）で買いました。

残留農薬の問題なんかあって、すでに５年は経っているワタシの糠床ちゃんですから、今年は種糠を全体の三分の一だけ残して、あとは捨てて、その種糠から少しずつ育ててみました。

糠漬はまろやかさが命で、年を経て年ごとに芳醇になっていくのですが、こんなに輸入品の食料が問題になるとは思っていませんでしたので、口に入るものですからはじめからやり直すつもりでやってみました。

５年前から抱えている乳酸菌はそのままです。

熟成度も不思議なほど変わらないのですが、三分の一の種糠に５年分の歴史が詰まっていたのだろうか？

専門知識がないので、本当のところよく分からないけど、これからも美味しくなる工夫は続けていきたいです。

日高の出し昆布が手に入ったので、それも味付けに使おうと思います。

最近、大豆でできた糠床を元気にする素なんかも売っているようです。

Fコープの人は今週のカタログの<strong>『よかったね！要望企画』</strong>に<strong>『ぬか床元気』</strong>っていう商品が掲載されています。

大豆に含まれるたんぱく質はぬか床の大好物です。

・・・ぬか床も生き物なので、食べさせすぎは厳禁ですが、元気のない時（すっぱい時とか、変なニオイになった時とか）に与えると効果的です。

うちは、肉のゆで汁とか鰯の頭（たまに）ぬか床ちゃんへのご馳走にしています(^o^)丿]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>鰆（さわら）の糠漬焼き。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://otuki-sama.com/nukaduke/2008/04/post_15.html" />
   <id>tag:otuki-sama.com,2008:/nukaduke//5.265</id>
   
   <published>2008-04-17T09:19:25Z</published>
   <updated>2008-04-17T09:20:53Z</updated>
   
   <summary> 少し前になるのですが、鰆（さわら）という魚が安く手に入ったので三枚におろしても...</summary>
   <author>
      <name>tuki</name>
      
   </author>
         <category term="糠漬生活～zakki" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://otuki-sama.com/nukaduke/">
      <![CDATA[<a href="http://otuki-sama.com/nukaduke/20080402%20001.html" onclick="window.open('http://otuki-sama.com/nukaduke/20080402%20001.html','popup','width=600,height=450,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://otuki-sama.com/nukaduke/20080402%20001-thumb.jpg" width="350" height="262" alt="" /></a>

少し前になるのですが、鰆（さわら）という魚が安く手に入ったので三枚におろしてもらって買ってみた。

<strong>塩焼きにすると美味しいよ</strong>

とお店の人の言葉どおりに、最初は塩をふって食べようと思ったのですが、秋刀魚（さんまを糠床に漬けて美味しかった以来、魚を糠床につけてグリルで焼いてみるのを楽しみにしています。

]]>
      <![CDATA[しかも、魚のたんぱく質は糠床のとっても良いご馳走になるので、塩を振った鰆を半日だけ糠漬にしてみました。

<img alt="焼いてみた鰆の糠漬。。。だが。。。" src="http://otuki-sama.com/nukaduke/20080403%20001.jpg" width="350" height="262" />


焼いて食べてみた感想は。。。

う～ん。これは好みに分かれるかも。

少し酸味が強いけど、魚の切れ目から出る焼き汁がすきです。

ちょっと身はボソボソしている感じで、どちらかというと秋刀魚のほうが油が乗りがちょうどいいと思いました。

ただ、魚が苦手な娘はぺろりと食べていました。

色んな食べ方があるし、たんぱく質の補給。。。と思っていたけど、私の感想は

<strong>『次はしないかも。。。』</strong>

というのが強いです。

正直に言うと塩焼きのほうが美味しかったかもしれないです(-_-;)


＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　


今は糠の熟成が進む頃なので、煮干を粉状に砕いてたんぱく質とカルシウムの補給にもちょうど良いと思います(^o^)丿


また、豚しゃぶサラダとかした後のゆで汁とかほんのちょっとかけてあげると、糠床が生き生きとしてきますよ♪

ぜひお試しくださいね(^o^)丿
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>南部鉄器　『鉄しゃもじ 』　ぬか床用</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://otuki-sama.com/nukaduke/2008/04/post_2.html" />
   <id>tag:otuki-sama.com,2008:/nukaduke//5.258</id>
   
   <published>2008-04-01T12:37:03Z</published>
   <updated>2008-04-01T12:39:44Z</updated>
   
   <summary>美味しく出来るコツ（　http://otuki-sama.com/nukaduk...</summary>
   <author>
      <name>tuki</name>
      
   </author>
         <category term="便利な糠床グッズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://otuki-sama.com/nukaduke/">
      <![CDATA[美味しく出来るコツ（　<a href="http://otuki-sama.com/nukaduke/2008/03/post_6.html">http://otuki-sama.com/nukaduke/2008/03/post_6.html　</a>）というページを作る際に、このサイトが出来る前に運営していた節約サイトでコメント残してくれたお客様からたくさんの情報をいただいて、それを参考にさせていただきました。

その中に、

]]>
      <![CDATA[<strong>・パチンコ玉（もしくは釘）を入れる。</strong> 
鉄製のものがいいようです。メッキとか大丈夫かしら？と思ったので、錆びた釘を使ってみました。かき混ぜる時は注意しましょう。鉄分が糠床に入ります。


・・・という、事が書かれています。

ワタシはどうしてもメッキが心配なので、パチンコ玉は使っていません。

だけど釘を入れるという方法は昔からあったようです。

ところが、ワタシは何度か釘で手を怪我した事があります。

鉄分で、ナスもキレイな色に仕上がるし、ラクに鉄分補給できるようですが、怪我をした手で自分の血液が糠床に入ってしまう。。。

それもちょっと気持ちの良い話ではありません。

で、最近になってナス型の鉄が出てきてそれが商品化されて

<strong>『おおお～～～っっ。すごいな～～』</strong>

なんて、単純に感心していたのですが、それを上回るものが登場しました。

しかも、さほど高額でもない。

・・・あのですね、もしも糠床を混ぜる手を毎日洗ったあとで、手に残るニオイって皆さん方平気ですか？

平気ならいいんですけどね。もちろん、指にセロテープ貼った後はがすと指紋が残りますよね。

あれ、立派な糠床のエサですから特に問題もないと思います。

だけど、冷たい糠床を触るのが苦痛なくらい冷え性な人なら、鉄のしゃもじは買う価値はあると思います。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0795bc52.53f15f33.0795bc53.d0ae2c17/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkitchensanki%2fi035%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkitchensanki%2fi%2f10000035%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkitchensanki%2fcabinet%2fiwatyuu%2fi035.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkitchensanki%2fcabinet%2fiwatyuu%2fi035.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0795bc52.53f15f33.0795bc53.d0ae2c17/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkitchensanki%2fi035%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkitchensanki%2fi%2f10000035%2f" target="_blank">南部鉄器　『鉄しゃもじ 』　ぬか床用</a>


実際ワタシも購入しようとすでにお気に入りに入れています。

他の鍋も欲しいなと思って、ちょっとずつ検討しているのですが、出来るだけ送料はかけたくないので、決断には少し時間がかかりそうです。

だけど、手も汚れないし、糠床に必要なたんぱく質はかつおダシの出しガラでも充分です。

娘があと数年もすれば年頃になりますし、見た目の美しさよりもまずは体の中から美人になって欲しいと願っています。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プロの味を使う</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://otuki-sama.com/nukaduke/2008/03/post_14.html" />
   <id>tag:otuki-sama.com,2008:/nukaduke//5.256</id>
   
   <published>2008-03-26T15:19:51Z</published>
   <updated>2008-03-26T15:22:05Z</updated>
   
   <summary>今まで糠漬生活（ぬかづけせいかつ）の運営をしてきて、様々な質問のメールが届きまし...</summary>
   <author>
      <name>tuki</name>
      
   </author>
         <category term="便利な糠床グッズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="糠床（ぬかどこ）を作ってみよう" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://otuki-sama.com/nukaduke/">
      今まで糠漬生活（ぬかづけせいかつ）の運営をしてきて、様々な質問のメールが届きました。

それぞれのお便りを読んでいると、いくつかの共通点が見えてきます。

・・・それは。。。


      <![CDATA[<strong>第一に、せっかく糠床を育てようと思っているのに、何からしたら良いのか分からないでいること。</strong>

<strong>第二に、出来るだけ早く糠床を利用して、美味しい漬物を食べてみたいと思っている。</strong>

<strong>第三に、手入れの方法がよく分からないので、とりあえず知ってそうな人（この場合はワタシのこと）に聞いてみた。</strong>

<strong>第四に、サイトの感想。</strong>


※まだ新しいメールフォームを作っていないので、後で作らせてもらいたいと思います。

ワタシは、分かっているつもりでどうも分かっていないような気がします。

忙しい人ほど、手間を少しでも省きたいものです。

たまたま、ワタシは研究しながら糠床を育てているからちょっとずつ糠ちゃんとの付き合い方も分かっては来たけど、最初は糠床を腐らせてしまったことだってある。

何を基準に美味しい糠床かという判定は難しいし、はじめはどんな糠漬が美味しいのかを知るためにも、プロが作った糠漬を食べてみることもアリかも（＾-＾）

＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　

最近は、樽ごとネット通販で売ってくださることもあり、食べてプロの味を堪能した後で、自分の好みで足し糠などして育ててください。という主旨の商品も多い。

とても便利だと思うし、樽までついているからわざわざホームセンターとかに買いに行く必要もない。

いくつか見つけたので、ご紹介しますね（＾-＾）

＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　

<strong>糠床つき糠漬セット（プロの味♪）</strong>

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/078fa715.ea060e84.078fa716.800b40eb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftamba-umaimono%2fkasuga-sasaki001%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftamba-umaimono%2fi%2f10000201%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftamba-umaimono%2fcabinet%2fkasuga-sasaki%2fnukadoko-s.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftamba-umaimono%2fcabinet%2fkasuga-sasaki%2fnukadoko-s.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/078fa715.ea060e84.078fa716.800b40eb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftamba-umaimono%2fkasuga-sasaki001%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftamba-umaimono%2fi%2f10000201%2f" target="_blank">煎りぬかを使った手造りの味。【おばあちゃんのぬか床・野菜セット】【無添加・減塩】【スポー...</a>

※やばい。。。ワタシが欲しいくらいです。

＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0552fe06.25a9fa58.0552fe07.03a2fe95/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fmizunasu%2f1826570%2f1841800%2f%231418093&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmizunasu%2fi%2f1418093%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fmizunasu%2fimg128%2fimg10204217558.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fmizunasu%2fimg64%2fimg10204217558.jpeg" border="0"></a>

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0552fe06.25a9fa58.0552fe07.03a2fe95/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fmizunasu%2f1826570%2f1841800%2f%231418093&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmizunasu%2fi%2f1418093%2f" target="_blank">秘伝の糠床　4kgの中に泉州特産水なす5個漬入</a>


＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　

ワタシは手探りで作ってきましたが、プロの味に習って参考にする。。。というのも良い方法だと思います。

・・・ワタシもこの記事書きながら、そうしたくなって来ました。

]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>実はちょ～凹んでます。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://otuki-sama.com/nukaduke/2008/03/post_13.html" />
   <id>tag:otuki-sama.com,2008:/nukaduke//5.255</id>
   
   <published>2008-03-26T05:45:21Z</published>
   <updated>2008-03-26T05:56:22Z</updated>
   
   <summary>皆さん、こんにちは。ムーンです☆ 昨日からの復旧作業、何とか形になってきて、記事...</summary>
   <author>
      <name>tuki</name>
      
   </author>
         <category term="糠漬生活～zakki" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://otuki-sama.com/nukaduke/">
      皆さん、こんにちは。ムーンです☆

昨日からの復旧作業、何とか形になってきて、記事もgoogleの検索からキャッシュというのを開くと、書いていた記事が残っていたので、必要ではないと判断した記事は掲載しないで復旧が進んでいます。

サーチエンジンとかから来る方の方が多いので、大変驚かれたことかと思いますが、どうも申し訳ありません。

ところが復旧が進むにつれて凹みまくっております。


      <![CDATA[・・・と言うのは、ワタシ。。。自分で言うのも何ですが、糠漬生活（ぬかづけせいかつ）はもうちょっと情報量あると思っていたのですね。

だけど、不要な記事を整理しながらブログにアップして行ったら

<strong>『たいしたことないしっっっ(T∇T)』</strong>

そもそも、ホームページビルダーというソフトを利用してホームページを作っていたのですが、更新がおっくうになってきて、それでＭＴでリニューアルをして、自然に＆スマート＆格好よく　

<strong>リニューアルです（じゃんじゃじゃ～ん）</strong>

なんて発表するはずだったのですが、削除しちゃってねぇ。

恥ずかしくてしょうがなかったです。

だけど、これも良い経験になりました。

恥ずかしくも、お間抜けな失敗をやらかしましたが、もうそろそろわが家の糠床も冬眠（？）から覚める頃なので、どうぞよろしくお願いします。

今年は、ちょっと奮発して岩田屋（福岡の老舗デパート）で塩を買いました♪

楽しみです（＾-＾）]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>きん。部屋～気ままな一人暮らしの部屋　さん（＾-＾）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://otuki-sama.com/nukaduke/2008/03/post_12.html" />
   <id>tag:otuki-sama.com,2008:/nukaduke//5.254</id>
   
   <published>2008-03-25T15:00:44Z</published>
   <updated>2008-03-25T15:09:12Z</updated>
   
   <summary>見るたびに、サイトの情報量が増えていく。。。 一人暮らしをワタシもしていた事があ...</summary>
   <author>
      <name>tuki</name>
      
   </author>
         <category term="リンク集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://otuki-sama.com/nukaduke/">
      <![CDATA[見るたびに、サイトの情報量が増えていく。。。
一人暮らしをワタシもしていた事があるのですが、

ワタシは一人になるととても適当な食生活になりがちです。

たとえば、ラーメンにチャーハンにラーメンとか。。。＾＾；

きん。さんの料理はとても美味しそう♪

茶碗とお箸持って遊びに行きたいです（＾-＾）

彼女がサイトを作られた頃から時折、楽しいお便りをいただいたりしています。

これからもどうぞよろしくお願いしますね～（＾-＾）

<a href="http://www.kinmaru.com/">http://www.kinmaru.com/</a>
]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
